家トレで【ジム以上の効果を出す方法!】ダンベル×ベンチで最速ダイエット

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筋トレダイエットのために
ジムに行こうか迷っているアナタ。

 

家トレでジムに行かずとも十分すぎる筋トレが出来ます!

 

そのために必要なモノは誰でも手に入る・・・

『ダンベル』と『ベンチ』だけ!!

 

今回は・・・

家トレでジム以上の効果を出す方法!
ダンベル×ベンチで最速ダイエット
をお送りします。

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家トレの限界はダンベルとベンチで速攻解決!

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家トレでも筋肉はつきます。

 

その事実は間違いありません。

 

実際に僕も筋トレのスタートは家での腕立て&腹筋でした。
その後にジムに入会してどっぷり筋トレにハマってしまいました。

 

でも今になって確信している事は、
ジムに行かなくても十分にマッチョになれるって事です。

 

悔しいかな、
ホームトレーニーで僕以上にムキムキな方も多いです。

 

家でも十分に追い込めるし、
身体が変わる事は昔から証明されてますよ。

 

僕は職場がジムなので自宅には置いてませんが、
トレーナー業でなければ絶対家に筋トレスペース作りますね。

 

ただし自宅トレーニングで効果を出すためには・・・

 

腕立てや腹筋のような
自重トレーニングだけでは限界が来ます。

 

特に男性の場合、

自重だと負荷が自分の体重になる為
すぐに慣れてしまって筋肉が反応しにくくなります。

 

筋肉をつけたいなら、
今の自分を超える負荷をかける事。

 

つまりオーバーロードさせる事が重要です!

筋トレで効果でない人はコチラも合わせて読んで見て下さい↓

 

【自宅で筋トレが効果ない理由を解説!】自重トレーニングのメリット&デメリット

2017.02.16


 

自重で満足できなくなったらジムに行くのもアリですが、自宅にダンベルとベンチがあれば・・・

 

十分にジム以上の効果を出せます。

 

何故かと言うとダンベルとベンチがあれば、ジムにあるマシンのほとんどの代替種目が出来ます。

 

胸も、肩も、背中も、脚も、腕も・・・
何もかもダンベルとベンチで様々な筋トレが出来ます!

 

つまりジムに行くのと同じ効果を出せるって事です。

 

場所もそんなに取らないし、思っている以上に費用もかかりません。

ジムに入会して月会費払うよりも遥かにコスパ良いです。

フィットネスクラブ行こうか迷っている方は、自宅ダンベルとベンチを置けないか考えてみてはどうでしょうか?

 

ダンベルとベンチがあれば自宅でジム並みに筋トレできる

実際に僕も未だに自宅で筋トレしてます。

最近は家トレ用にパワーブロックを導入してガンガン筋トレしてます。


パワーブロックがあれば家でもジム並みにダンベルトレーニングできるので超おススメです。

 

パワーブロックはピンで重さを自由に買えられるダンベルです。2kg~40㎏くらいまで可変できる超スグレモノ。

正規品以外だと故障しやすいと良く聞きますので、値は張りますが品質保証されている公式品を購入する事とおススメします。

家ですから絶対に落したくないので、使用中の故障は最悪です。僕は数年前に買ったので旧型ですが正規品を購入しました。

 



 

自宅トレおススメは可変式ダンベル!性能もコスパも良い



パワーブロックはジムでも置いてたりする製品なので、家庭用にしては値段が高めです。。。

そこで、ホームトレーニング用におススメなダンベルがアジャスタブルダンベル。

ダイアルを回すと即重量を変更できるので、パワーブロックよりも簡単に重量変更できます。かなりスムーズに重量変えられますね!




 

しかも価格もパワーブロック(約6万)と比較すると、半額以下で購入できてかなりお得です!



重量変更もスムーズで、価格も安い。

自宅にダンベルを検討しているなら、まずはアジャスタブルダンベルで間違いないと思います!

片方40㎏の高重量タイプも販売されたので、中級者以上も満足できる仕様になってますよ。

かなり人気商品で40㎏セットは欠品中になる事も多いです。詳しい在庫状況は公式サイトからチェックしてみて下さい。


 

あとは、ベンチがあればジム行かなくても十分筋トレできますよ。

ちなみに僕が使っているベンチはコチラ↓

 

僕はパワーブロックを購入したのでお金をかけすぎて、ベンチはケチってしまいました泣

ただ耐荷重260㎏までOKなので割と頑丈です。使用感も安定していて今のところ全然問題ないです!

それに、自宅トレはジムにはないメリットも多い。僕が自宅トレを辞めない理由はそこにあります。

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自宅トレーニングのメリット/ジムよりココが良い!

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自宅トレーニングがスポーツクラブよりも
優れているところがコチラ↓

自宅トレのメリットまとめ
  1. コストが安い
  2. 混んでいて使えない事がない
  3. 周りに気を遣わないで良い
  4. 営業時間に縛られない(自分の好きな時間で筋トレ)


 

メリット①コストが安い

コストについては先ほど触れましたが、
大体大手のスポーツクラブに行くと月会費が1万前後かかります。

 

それに初期費用として入会金や事務手数料も取られるので、
1年通えば10万以上の費用が必要です。

 

ダンベルとベンチを購入した方が圧倒的に安いですし、
壊れない限りはずーっと使えるので継続課金もなし!

 

それにほとんどダンベルとベンチは壊れないです。

 

メリット②混んでいて使えない事がない

 

最近の筋トレブームでジムめっちゃ混んでます。
特に仕事終わりのピークタイムはマシンが使えないぐらいです。

 

お金払って行っても結局満足にできない事もありますが、
家トレなら待つことなく自分のペースで筋トレ出来ますね。

 

特に男性会社員の方は仕事終わりにされるので、
混雑ピークの時間でしか筋トレ出来ない方が多い。

 

待ち時間がありすぎると効果も出ません。。。

 

 

メリット③周りに気を遣わないで良い

 

筋トレには休憩時間(インターバル)がとっても重要。

 

でも前述のように混んでいたり、
誰かが待っている事があるとマシンを独占出来ないんです。

 

無視して独占する方もいますが、
結構冷たい視線を受けるので鋼のメンタルが必要です。

 

またジムによっては強制的にマシンを空けないといけない事も。

 

どうせ筋トレするなら、
効果が最も出るインターバル、種目の順番でやりましょう。

 

家トレなら思い通りに筋トレメニューを実行できます!

 

 

メリット④営業時間にしばられない

 

残業で仕事が遅くなったり、休みが休館日と被ると
ジムが開いてなくて筋トレ出来ない事もしばしば。。。

 

またジムまで行くのもめんどくさい日もあります。

 

家に一旦帰ると初心者はほとんど気持ち折れます。

 

仕事が終わってからジム行くって結構大変なんですよ。

 

でも家トレなら営業時間は関係ないし、
移動時間もないので効率的に筋トレ出来ます。

 

 

まとめ

家トレでも十分に身体は変わります!

むしろジムに行く以上のメリットもたくさんあるんです。

 

ダンベルとベンチさえあれば自重トレでは
出来ない種目もカバーできるので十分効果が出せます!

 

家でも全身すべてトレーニング出来ますし、
結局ジムでも同じことやりますからね。

 

自宅にスペースがあるなら、
是非ダンベルとベンチで自宅トレを開始しましょう!

筋トレ完全攻略【最適な回数&セット数】強度設定を知る

2018.02.04


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某フィットネスクラブでチーフトレーナーとして勤務していました。現在はIT系企業にてプログラミングやWEBマーケティングの仕事をしています。現在も競技としてフィジークコンテストに出場しています。

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